本を買った理由を書いて行くブログ

読書が好きだけど感想や書評を書くのはちょっとしんどいし続かない、と言うずぼらな性格の愛書家が、「なぜこの本を買いたくなったのか」という理由だけを淡々と綴るブログ。たまに雑記も。

『残り火』 小杉健治

これはまあ僕の好物のひとつである「法廷モノ」だったことが一番かな。
それ以外には実はそんなに買いたくなった理由が思いつかないのですが、購入衝動の強かった日に流れで買ってしまったのかもしれません(失礼)。
実際、これ買った日は他にも5~6冊ほど一気買いした記憶があるので^^;
なんかごめんなさい。

残り火 (双葉文庫)

残り火 (双葉文庫)